エッチな体験談

じゃ、オモイッキリ!強く揉んでみるか![エロ話まとめ]

普通に妹の布団に入るようになった。
やはり後ろを向いて寝ている。

ワクワク。

入ってすぐに胸に手をやるようになった。
妹は気付いているが、「ン~。。」と言って少しカラダを動かす程度だった。
思いっきり抵抗しているわけではない。

「しょうがないか。」
そう思っているのだろうか。

かまわず胸にタッチした。
少し(超軽~く)モミモミしてみた。

今夜は軽~くではなく、もう少しだけしっかりと揉んでみよう。
昨夜までよりしっかりと、普通にモンでみた。
モミッ!



あるある!乳腺の感触。^-^
小さいが確かな乳腺。

ビクッ!っと妹のカラダが反応した。
痛かったのかも知れない。

たまらず、モミながら自分で発射した。
・・妹は確実に起きているだろう。

もうかなり暑くなって来たので、妹は毎晩薄いワンピースで寝るようになった。
ホントに薄~い生地で出来た、ほとんど透けてるような水色のワンピースだった。
胸の質感などはモロだった。

今晩も、後ろ向きになって寝ている妹のベッドに潜り込んだ。
入ってすぐにモミモミ・・
もう、当たり前になっていた。

ほぼ密着状態でわきの下から手を入れて揉む。
ワンピースごしだが、質感はほとんどナマ。
揉み始めると妹はカラダを屈むように小さくさせた。
嫌がっているのか? 痛いのか?

屈むようにしたおかげで、胸がよせられ余計揉み易くなった。
ラッキーな展開だった。
・・・モミモミ・・・モミモミ・・・モミモミ・・
かまわず揉みつづけた。

揉みもだんだんと大胆になっていった。
胸も初めのころより大きくなったのがハッキリと判った。
たかだか数ヶ月の間にかなり成長したようだ。
Bカップくらいにはなっていた。
柔らかさは変わらなかった。

毎晩ベッドに潜り込み、揉みながら自分で出していた。
日課だった。

毎日のようにナマ乳揉みが続いた。
「今夜も揉むぞ!」
毎晩妹のベッドに入り、大抵は妹の後ろから揉んでいたが、たまには変化をつけてみた。
ワンピースの下から手を入れて揉んだり、襟首から手を入れて揉んだり、裾から手を入れて揉んだりした。
また、ある日両手で揉みたくなったので、妹の左のわきの下にも手を入れて、両手で揉んだりもした。
横向きなので左の乳はとても揉みにくかった。

両手で揉む時は左のわきの下からも手を入れるが、体が重くてなかなか手が入らない。
初めのうちは両手で揉ませないように、妹は寝たふりをしながら体重をかけて抵抗していたが、俺が強引に左手で妹の体を持ち上げ脇から手を入れるようになった。
(こうなったらもう、起きていないほうがおかしいww)
後ろから密着状態で、わきの下から両手を入れてオッパイを揉む。

両手揉みも板についてきたころには、妹も無駄な抵抗をすることは無くなり、自分から体を浮かせて手を入れやすいようにしてくれたりもした。

どうせ抵抗したって揉まれるんだから ~
俺は思う存分、揉んでいた。

そして次の日
「もう何やっても大丈夫だな」  
オモイッキリ!好き放題してみよう。。
今夜のテーマが決まった。
いつものように先に妹が寝ているベッドに、ドンッ!と乗る。
もう,コソコソとなんか入らなかった。

普通にソファにでも座るのと同じように、ドンッ!と妹の横に入った。
飛び込むくらいに勢いよくベッドに入った。
「これから揉むぞ!v^^v」
そんな合図を送っているようでもあった。
今日は背中ごしにまず、両手でモミモミ。。
ワンピース越し、わきの下に手を入れモミモミ、モミモミ。。
しばらく堪能したあと、今夜のテーマ「オモイッキリ!好き放題してみる。」を実行することにした。

「じゃ、オモイッキリ!強く揉んでみるか」
モミモミ、モミモミ~ッ!!
ビクンっ! ンっ!!
妹の体が 縮こまった。
起きてるのは絶対だ。こんなに強く揉んで痛くないハズがない。
痛がって、ビクンビクンしているww

あまり痛いと、かわいそうにも思ったが、精子は途中で止まらないw
オモイッキリ!!強くメチャクチャに揉みマクった。
さらにワンピースを捲り上げ、今度はナマ乳を強く揉んだ。
モミモミ~ッ!!
グワッ!と鷲掴み!乳腺の奥を鷲掴みにした。
モミモミッ~、ギュウギュウ~ッ!!・・・
ギュウギュウ~!!

その間5分以上。
とにかく揉み込み、揉み潰した。
妹はさすがにハァハァと息が切れていた。
揉み込むとンッ!!ンッ!とか声を出すwww

たまらなくなり片手でギュウギュウ揉みながら、自分でしごいて出してしまった。
大量の精子だった。



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