エッチな体験談

母の異様なセックスみながらオナニ―

三連休が取れたので、昨日久し振りに家に帰って来た。いつもの事だけど母親に何も言ってなかったが、土産買ってきた。

まだ、夜9時過ぎだったけど家の明かりは見えず変だなと思いながら合鍵で玄関に入ると男物の靴が揃えてあった。

親父は仕事で中国行ってるし、先週帰ったばかりだし誰だろと思ったが家の明かり無いのも気になり耳を凝らしたが物音もしない。

何故だか僕まで物音たてないよう気をつかってしまう。
その時だった二階の方で何だか重い音がした。
不審に思い、ゆっくり階段昇っていき母の寝てる部屋の前で様子を伺ったらわずかに声も聞こえてる。
でも何だか変な感じだった。

そっとノブに手を掛け少し開いた。 中を覗いてみたら薄明かりの下、中央に布団が見えた。

目が慣れて来ると布団の上に人がいて動いているのが見えた。
それは、母だった。

服を着てない母が身体を上下に揺らしていた。
時折、小さく切なそうな声を出してる。母の下に横たわってる影も何か喋ってるが、よく聞き取れなかった。

誰だ? 絶対に親父じゃないから、母に彼氏いるのか?ドキドキしながら覗き続けた。

「あきちゃん」
母は相手を、あきちゃんと呼んでる。母の、こんな姿見るのは初めてだったし、全然考えもしなかったが僕は、凄い興奮してしまった。

覗かれてるなんて考えないんだろう二人は、体を入れ替えたりして夢中だった。男が母の身体に口を付けて吸う音が、ハッキリ聞こえてる。

「姉さん…向こうむいて」
ん?姉さん? あきちゃん?母の弟は、あきらって名前だったが、え~っ!何でだ?訳分かんなくなってきた。

母は言われたとおり、布団の上で慣れた感じで男に尻向けて這った。
男は膝だちで母の後ろに廻り、いきなり挿入したみたいだ。母の声が長く尾を引き、今まで聞いたことないような淫らに聞こえる。

あきちゃん、あきちゃんと、うわごとみたいに繰り返し喘ぎ続けた。
気持ちいいのか男が顔を上げた時、それは確認出来た。

凄いショックだけどやっぱり、おじさんだった!
姉と弟が目の前でセックスしていた!
母の中に出入りする音がいやらしく聞こえる。

もう僕は我慢出来なくなっていた、チャックを下ろし中から出して自分でしごいた。母の異様なセックスみながらオナニ―した。
すぐに射精してしまった僕は、そっと自分の部屋に入り何度もオナニ―した。



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