エッチな体験談

添い寝しながらそっと口づけしてくれた45歳のお母さん

今から3年ほど前のころ、僕は結婚して1年、妻が働いていて海外出張が
多いので、いないときは週末、お母さんがマsンションに来てくれるか、
お母さんの方に泊りに行っていた。

いつからか昔の悪い癖が戻って、お母さんの下着でオナニーする様になってい
た。

その日の土曜日も深夜になってお母さんが寝た気配なので早速浴室の脱衣
かごからたぶん今日着替えて脱いだばかりのベージュのショーツを部屋に
持ち込んで、まだゼリーの様なお母さん下り物を舐め、匂いを嗅ぎながら
ペニスを擦っている最中、ドアがノックされお母さんが入って来た。
 僕の状態を見るなり慌てて、ごめんなさい、と直ぐに出て行った。

暫くドアの外にいる気配だったが、ちょっと入っていい?,僕の方は返事
が出来ず困っていると、外からお母さん和ちゃんがしてるの前から知って
たのよ、大丈夫変に思ってないし、もちろん怒ってもいないわよ、ちょっ
とお話っした方がいいと思って...仕方なく、いいよ、と返事。

仕方ないのでショーツはベッドカバーの下に隠してドアを開けると、寝て
いたはずの母がいつの間にか着替えていて、ブラウスにスカート、ストッ
キングまで付けていた。

お母さんはベッドの端に座ると、ごめんね、驚かしちゃった、でも何だか
男臭い、この部屋、窓明けなきゃといって窓を開け、急に電気を消して外
の月明かりだけになった。

それから僕の隣にぴったり座って身体をくっつける様にして、耳元で和ち
ゃんさっきのあれ、もう済んだの、邪魔しちゃったんじゃない?え、それは,
いいよそんなこと、良くないわよ、スッキリしたかったんでしょ?若いんだも
の当たり前よ、宏美さんも3週間も和ちゃんを放っておいて、和ちゃんだって
淋しいわよね、

僕は自分でもわけが解からなかったけだ、お母さんを抱きしめて、というか
抱きついてお母さんが好きなんだ、大好きなんだ、と呻く様に言うと、お母さ
んが背中を撫ぜながら、いいのよ、いいのよと繰り返し耳元で囁いて、まる
で子守唄の様にそれが続いた。

随分時間が経った様な、あるいは5分くらいだったのかも知れないが、お母さん
が無音で窓とカーテンを閉めて、ベッドサイドの小さなランプだけを点けると、
僕をベッドに寝かせる様にして添い寝しながらそっと口づけしてくれた。
そして次の瞬間母の口から洩れたのはお母さんが気持ちよくしてあげるから任せ
て、和ちゃんはそのままでいて、お母さんは僕ノスエットをゆっくり降ろすとパン
ツの上から僕のペニスを優しく撫ぜたり擦ったりして、僕のペニスをうぃパンツ
の下ではち切れんばかりに勃起させた。

それから母さん窮屈だ旧津田から脱ぐわね、とスカートとブラウスを脱いで黒の
キャミソールだけになった。
お母さんは45歳、僕は24歳だった。



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