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エッチな体験談

オープンな兄妹の楽天的禁忌セックス[エロ話] 

俺は大学2年で、妹の佳代は高校3年。

昔から妹とは仲が良くて、下ネタなんかも結構平気で言い合ってたりしていた。
風呂にも妹が中1(俺が中3)の時まで一緒に入っていたし、俺が高1の時、付き合ってた彼女と初体験した時も、妹にそのことを平気で言った。
妹は興味津々といった感じで根掘り葉掘り聞いてきた。
俺も詳しく話してやった。



妹も高1の時に初体験した。
彼氏の家に遊びに行くことになり、「たぶんしちゃうだろうから、どうすればいいか教えて」と言ってきた。
その日の夜、妹はすぐ俺に初体験の報告をしてきた。
「痛かったけど、なんとか無事に出来た」とか言って喜んでいた。
俺も良かったなとか言って根掘り葉掘り聞くと、妹は詳しく話してくれた。

それからは妹が隣の部屋にいても、俺は彼女を連れ込んでエッチしていた。
後で妹は、「エッチの声が聞こえて興奮した」とか言っていた。
妹もいつしか、俺が家にいる時でも彼氏と部屋でエッチするようになった。
微かに聞こえる妹の喘ぎ声に俺も興奮してしまった。
妹が一人で部屋にいる時でも、たまに喘ぎ声がすることがあった。
たぶんオナニーしていると思って、後でそのことを問うと、恥ずかしそうに笑いながらも素直に認めた。

俺は何度か彼女が変わったし、セフレとかもいた。
妹も同じだったし、そういうこともお互い隠さなかった。
そしてお互いのセックスのやり方や感じ方とかも平気で言い合った。

ちなみに妹は美人ではないがそこそこ可愛い方で、茶髪のセミロング。
162cm、50kg、胸は82cmのCと言っていた。
こんな感じの俺と妹だったが、二人ともお互いを性的に見ることなんかなかった。

でも、その日は違った。
前から俺と妹はパソコンでエッチ画像を見たりすることがよくあった。
モロ画像とか見ては二人でバカみたく喜んだりしていた。
その日の夜も、俺の部屋で一緒にエッチ動画を見ていた。
女子高生のブルセラ物で、制服の娘がインタビューの後エッチされていた。
かなり可愛い娘で、今まで見た中でもかなり興奮する物だった。
マンコもチンポもモロで、俺も妹も食いいるように見ていた。

俺の股間が膨らんでいるのを妹は見て、「お兄ぃ、膨らんでるよ~」とか言ってからかった。
今までも勃起しても隠したことはなかった。
むしろふざけて平気で見せつけるようにしていた。
その時もそうだった。

すると・・・。

妹「前から思ってたけど、お兄ぃのって結構大きいよね」

俺「今までの男と比べて何番目くらいだ?」

妹「そんなのよく見てみないと分かんないよ~(笑)」

俺「俺の見てみたい?」

妹「見せてくれんの?」

なんだか本当に見たい様子だったので、「いいよ」と言って、俺はズボンとトランクスを下ろして本当に見せてやった。
妹は俺の18cm級のチンポを目の当たりにして・・・。

妹「すご~い、あたしが見た中でトップクラスかも!」

そう言われて嬉しかった。

俺「なんなら触ってもいいぞ」

妹「ほんとに?じゃあ、ちょっと触るね」

指先で遠慮がちに触ってきた。

俺「どうせならちゃんと触れよ」

俺が冗談っぽく言うと、妹は右手でチンポを柔らかく握って・・・。

妹「おっきい~。ちょっと動かしちゃお」

チンポをほんの少し上下にしごく仕草をした。

俺「おい、イッちゃったらどうすんだよ(笑)」

妹「そんなに早いの?」

妹は俺をからかった。

動画では女子高生がフェラチオしだした。
男の反り立ったチンポを口に含んでピストンしていた。

俺「佳代もこんなことしてんのかあ・・・」

妹「結構上手いかもよ」

妹は悪戯っぽく言ってから、俺のチンポから手を離した。

俺「もうやめんのかよ。ずっとしごいてろよ」

妹「もう、ふざけすぎ」

とか言いつつも、また俺のチンポを握って軽くしごきだした。

俺「それ以上速く動かすなよ」

妹「出さないでよ」

妹は笑って言って、しごき続けた。
妹にしごかれてると思うとさすがに妙な気分だったが、優しく握っている妹の手はまた妙に気持ち良かった。

そのまま二人はしばらく動画を見ていた。
女子高生と男が69を始めた。
男のベロがどアップのマンコをこじ開けるようにして中を舐めていた。
女子高生のフェラもかなり激しくなっていた。
無言になっている妹を見ると、妹は少し照れたように俺を見返した。
妹も結構興奮しているようで顔が紅くなっていた。

俺「なあ、お前のおっぱい見せてよ」

妹は手を止めて「え~」と言った。
でも別に嫌そうじゃなかった。

俺「別にいいだろ、おっぱいくらい」

そう言って、俺は妹のトレーナーを捲ろうとした。
俺が先にチンポを見せていたせいか妹は全然抵抗しなかったので、そのまま捲り上げるとブラも上にずらしておっぱいを出した。
何年かぶりに見る妹のおっぱいはすっかり成長していた。
Cカップのおっぱいは結構いい形をしていたが、乳輪の色は濃かった。
そして乳首はすでにピンと尖っていた。

俺「なんだ、お前も興奮してんじゃん」

そう言ってその乳首を弄ると、硬く立っていてイヤラシかった。
妹は嫌がらなかったが、少し恥ずかしそうにして・・・。

妹「当たり前じゃん。こんなの見て興奮しない方がおかしいじゃん」

俺「動画と俺のチンポとどっちに興奮してんだよ?」

妹「何言ってんの~。どっちもかな(笑)」

俺「しばらくこのまま見るか」

俺は妹の背中の方から手を回しておっぱいを触った。

妹「ちょっと~、感じちゃうからダメだよ~」

妹は俺の手を離そうとしたが、俺は「いいじゃん、これくらい。お前もまた触れよ」と言って、構わずおっぱいを優しく揉み続けた。

妹は「もぉ~」とか言って諦めたようで、また俺のチンポを触りだした。

兄妹でこんなことをして変態だけど、その時は動画で興奮してたため、触りっこぐらいならいいだろとか思ってそのまま続けた。
でもだんだんと様子は変わっていった。
動画でセックスが始まると、こっちもさらに興奮していった。

「生で入れてるよ」とか「すごい濡れまくりだな」とか「可愛い喘ぎ声だな」とか言いながら見ていたら、妹も時折身体をビクっと震わせるようになり、さらには妹の手付きも少し変化していった。

それまではただ軽く握って軽くしごいているだけだったが、微妙に指を動かすようになっていた。
かなり興奮しているようだったので、両方の乳首を指で摘んでコリコリってしてやると、「んん~っ」と言って身体を少しくねらせた。
動画では男が女子高生に顔射して果てていた。

俺「俺も一発抜かないとおさまらなくなったよ」

妹「え~?出すの~?」

俺「お前の手の感触、結構気持ちいいよ。お前のテクで抜いてくれよ」

妹「それはヤバイじゃん、やっぱ」

俺「別にヤルわけじゃないから大丈夫だろ。オナニーの手伝いだと思えば」

妹「じゃあ、ちょっと待ってよ」

妹はティッシュ箱を取って側に置いた。
そして「イキそうになったら言ってよ」と言って、俺のチンポを再び握った。

妹が本格的に手コキを始めた。
俺に寄り添うようにして右手でゆっくり大きくチンポをしごきだした。
俺も再び妹のおっぱいを揉み始めた。
俺が乳首を集中的に攻めていると、妹の手の動きもだんだん速くなっていった。
結構気持ちいい。

動画では再び女子高生のフェラが始まっていた。
俺は妹のフェラのテクも見てみたいと思い始めた。
さっき「結構上手いかもよ」なんて自分でも言ってたし。

俺「なあ、これ(動画)と同じようにしてくんないか?」

妹「何言ってんの~、そんなの出来るわけないじゃん」

やっぱり拒否した。

俺「手も口も一緒じゃん」

妹「何であたしがお兄ぃにフェラしなくちゃなんないの~?」

俺「ここまでしてるんだからいいじゃん。俺も後でお前をイカせてやるよ」

妹「どんなふうによ~?」

妹は少し呆れたように聞いてきた。

俺「指でも口でも好きな方でイカせてやるよ。自分でするよりいいだろ?」

妹「これって近親相姦にならない?」

俺「セックスしなけりゃならないよ。オナニーの手伝いだよ」

俺はなんとか妹を言い包めることに成功した。

妹「口で出さないでよ。出す時はちゃんと言ってね」

妹が俺のチンポをとうとう口に含んだ。
最初はゆっくりと亀頭を舐めていたが、だんだん大きく頭を上下に振り始めた。
本当に結構上手い。
そのうちフルートや玉舐めまでしだした。

俺「こんなふうにお前するんだ」

俺が感心して言うと、「イイ感じでしょ?」と妹は自慢げに言った。

「この動画の子よりずっといいテク使うなぁ。いや、まいったよ」と俺は誉めてやった。

5分くらいで俺は限界になった。
動画の男も限界のようで、女子高生の口の中に出していた。
俺もこのまま妹の口の中に出したくなってしまった。
妹に高速ピストンをお願いすると、妹は口と手の両方を使って大きく速くしごきだした。
ついに限界。

俺「イクぞ!」

言ったと同時に妹の頭を手で押さえ付け、妹が口を離すより早く口の中に4日分のザーメンを発射した。
妹は咽せたような声を出して離れようとしたが、俺は全部出しきるまで妹の頭を押さえて離さなかった。

ようやく解放してやると、妹は手で口を押さえ、すぐにティッシュを取って吐き出した。
そして俺の肩を引っ叩いてからダッシュで階段を下りて行った。
どうやら口を洗いに行ったらしかった。
俺はティッシュでチンポを拭いてトランクスとズボンを穿いた。
しばらくして妹が戻って来た。

開口一番・・・。

妹「お兄ぃ!なんで口の中に出したのぉ?ヤダって言ったでしょ!」

俺「悪い悪い、お前のテクが気持ち良すぎるからさあ。最高だったよ」

妹「もぉ~~~」

口を尖らせながら、また俺の横に座ってきた。
俺はまた妹の服の中に手を入れておっぱいを揉みながら・・・。

俺「彼氏のは口に出されても平気なんだろ?」

妹「彼氏はしょうがないもん。でも飲まないけど」

俺「お詫びとお礼に今度は俺がお前をイカせてやるからさ、勘弁しろよ」

俺は妹のスウェットパンツを股下まで下ろし、パンティの中に手を入れた。
もうすっかり濡れていた。
妹も抵抗はしなかった。

動画では再びセックスをしていて、女子高生が可愛い喘ぎ声を出していた。
妹もそれを見ながら少しずつ喘ぎ声を出し始めた。
パンティも太腿まで下ろして、だっこするように座ってマンコを虐めた。
中指を入れて膣の中を掻き回すようにしながら、もう片方の手でクリトリスも弄ってやった。

俺が「やらしいマンコだな」と耳元で言うと、妹は「やあ~ん」と可愛い声を出して身体をよじりだした。

妹の腰に密着して俺のチンポもパンツの中で再び立ち上がっていた。
動画のボルテージに合わせるようにして、手マンのスピードを上げていくと、なんと妹は自分でスウェットとパンティを脱いでいって、俺が弄りやすいように脚を左右に広げた。
そこで今度は2本指を入れて激しく掻き回してやると、妹は「はあぁっ、ダメっ!」と言ってすぐにイッてしまった。
妹の身体がビクビクっと痙攣したと同時に、膣も収縮して俺の指を締め付けた。
指を入れたまま「イッた?」と聞くと、妹は力なく頷いた。

一旦マンコをティッシュで拭いてやってから、さらにまた続けた。
動画のセックスがフィニッシュに近づく頃、妹も再び昇りつめてきてることが分かったので、俺も指の動きを激しくしてやった。
動画の男が女子高生の胸に出したと同時に、妹も「んんんーっ!」と身体とマンコを痙攣させてイッた。
動画はそれで終了した。

マンコを拭いてやっても妹は脱力したまま俺にもたれていたので、俺は妹を抱えてベッドの上に寝かせた。
俺も寄り添うように横に寝ると、妹は俺を見てニコッと笑った。

俺「どうだった?」

妹「最高に良かった~。お兄ぃがこんなテクニシャンだとは思わなかったよ。さっき口に出したこと許してあげる」

俺「サンキュ。実はまた元気になっちまったんだよなあ~」

妹「なに調子に乗ってんのよ~」

妹は笑って俺の股間を触ってきた。

俺「俺が今度はクンニしてやるから、そしたらまたフェラチオしてくれよ」

妹「え~、クンニは恥ずかしいよ~」

俺は構わず「いいから」と言って、妹の脚を広げて股の間に顔を埋めた。
マン汁の匂いが結構強烈だったが、構わず舐め回してやった。
妹は「やだ、いいよー」と少し抵抗を見せたが、ジュルジュルと音を立ててマン汁を吸うとすぐに「あん、ああ~ん」とよがり始めた。
クリトリスを吸うと腰を浮かして悦んで、そのままイッてしまった。

俺は再びズボンとトランクスを脱ぐと、妹を起こして顔の前にチンポを差し出した。
妹は何も言わず、すぐにチンポを咥えてピストンを始めた。
俺は自分の上半身も脱いで素っ裸になると、妹のトレーナーとブラも取り払って全裸にした。
素っ裸の妹が四つん這いの格好で兄である俺のチンポにしゃぶりついてる姿は、これまでにない異様な興奮をさせた。
俺のチンポを口いっぱいに頬張るヤラシイ妹は、AV嬢さながらの淫乱な顔をしていた。
それを見ていたら俺は、妹のマンコを味わってみたい、奥までぶち込んでよがらせてみたい・・・そんな願望に駆られてしまった。

俺「よし、また俺が舐めてやる」

そう言って、俺は妹の後ろに回り込んだ。
四つん這いにさせたまま尻を高く突き上げさせ、マンコを左右に大きく開くとそこに吸い付いた。

妹「いやん、恥ずかしいよぉ、こんな格好・・・」

そう言いながら、妹はよがった。
舌と指を駆使しながら俺は「なあ、佳代、チンポ入れたくなったんじゃないか?」と意地悪っぽく聞いてみた。
すると妹は「うん・・・正直言うとね・・・」と言った。

俺「俺のチンポだったらあるぞ」

妹「それはダメだよ~、いくらなんでも」

俺「でも正直、試してみたいって思ってないか?」

妹「えへ、ダメだよ~、変なこと言わないでよ~」

俺「正直言えよ。入れてみたいって思うか?どうなんだよ」

そう言って、俺はマンコの中に舌を入れてベロンベロンに掻き回した。
すると妹は大きく喘ぎながら・・・。

妹「入れてみたいけど、そんなのダメでしょ~?」

俺「俺も正直言うと、お前の中に入れてみたいって思うよ。どんな感じなのか知りたいよ」

妹「でも、ダメでしょ、やっぱ」

俺「ちょっと当てるだけならいいだろ」

俺はチンポの先をマンコにあてがってみた。
そしてゆっくりと割れ目をチンポの先で撫でるように上下すると、妹は「はぁ・・・」と切なそうな吐息を出しながら、尻を揺らしだした。

俺「本当に入れたくなってきたよ」

妹「ダメだよ・・・」

妹は力なく言った。
それでも理性とは裏腹に身体は素直で、膣の入り口にチンポの先が当たると、妹は自分から尻を揺り動かしてマンコを押し付けてきた。
1センチくらい亀頭の先が埋まった。
俺がチンポの動きをじっと止めていると、妹は尻を揺らしながら徐々に徐々に強くマンコを押し付けてきて、さらに亀頭が半分くらいまで入ってしまっていた。

俺「もう入りかけてるぞ、佳代」

妹「もう我慢出来ないよぉ、お兄ぃ・・・」

妹は泣きそうになりながら言った。

俺「どうする?俺はいいぞ」

妹「お兄ぃ、もう入れちゃって」

俺「じゃあ、入れるぞ。いいな?」

妹が頷いたので、俺はそのままチンポを深く挿入していった。
ゆっくりと埋まって行くチンポを見ながら、とうとうしてしまったという罪悪感と、もう今さら後には引けないという開き直りの思いが頭をよぎった。
妹は「あぁっ、ああぁぁっ・・・」と感じながら俺のチンポを受け入れていた。

そして俺のチンポがついに根元まで入った。
最高の感触だった。
妹のマンコがこんなに気持ちいいとは夢にも思わなかった。
温かい肉壁がチンポ全体を包んでギュッと締め付けた。
俺は妹の腰を掴んでゆっくり前後に振り始めた。
亀頭が子宮の入り口にぶつかるのが分かった。
でも、二回、三回と突いたところで、妹は短く叫んでイッてしまった。
その瞬間、膣全体がギュッと収縮してチンポ全体を強く締め付けた。
俺は動きを止めてしばらくその感触を楽しんだ。

俺「俺の、どんな感じだ?」

妹「すごいイイよ・・・お腹の中まで来てる感じ」

俺「お前の中もすごいイイよ。入れて良かったよ」

俺は再び腰を振り始めた。
緩急変化をつけながら出し入れしていると、妹も腰を振り始めた。
俺のチンポには妹の白く濁ったマン汁がべっとりと付いて糸を引いていた。
妹の喘ぎ声も本当にイヤラシく、俺の腰の動きも激しくなっていった。

俺「どうだ、気持ちイイか?」

妹「うん、イイィィ・・・もっと・・・もっとぉ~」

俺は限界を感じた。
ラストスパートで大きく腰を打ち付けると、妹が先にまたイッた。
このまま中出ししたい欲求に駆られたが、さすがにそれだけはマズイと思い、俺は妹の背中の上に発射した。
2発目だけどかなりの量が出た。

妹はぐったりしていたので、俺がティッシュで後始末をした。

しばらくして妹は俺を見て「やっちゃったね」と言った。

「やっちまったな」と俺が言うと、「やっちゃったね~」と妹は笑いながらまた言った。

俺「やっちまったもんは、しょうがないよな」

妹「しょうがないよね。開き直って考えるしかないよね」

二人とも楽天的なのが救いだったかも。
でもその楽天的が逆に悪かったかもしれない。
それからもたまにエッチするようになってしまった。



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