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エッチな体験談

発情した女友達とレズエッチしちゃった誰にも言ってない話

私、女なんですけど、友達(女の子)としてしまったことがあります。

一度彼女がうちに泊まりに来てくれた時、

夜通し話していたら、ふいにぎゅっと

抱きしめられたことがありました。

ずいぶん体温高いな、汗かいてるのかな?というくらいあったかくて。


その時は何もなかったのですけど、

二度目に泊まりに来てくれた時は、

またぎゅうーと抱きしめられて、

やっぱり彼女の体が熱いくらいで、「どうしたの?」と

恐る恐る聞いてみたら、

「…発情しちゃって」って。

私を抱きたいってことかな?

でも、私、ノーマルなんだけど…友達だし、

でも信頼してるし、

きっと本気で思ってるんだろうなとか頭の中で色々考えて、

「してみる…?」と言ってみました。
彼女の手が伸びて、私の服のボタンを外していった時、

さすがに「女の子にされてる…」

という背徳感のような気持ちにドキドキしました。

女の子って、どんなふうにするんだろう…

男の人しか知らないし、だいたい女同士の

セックスの終わりってどこなんだろう?とぼんやり思っていました。

彼女は、全く同姓との経験のない私を気遣ってか、口にキスはしませんでした。

ただ、私の首筋から胸元へ、ゆっくり、唇を這わせていきます。

指はそっと身体全体を撫でます。

女の子の指って、柔らかくて繊細で、ふんわりしてて、

今まで男の人に触られることは

あったけど、その違いに戸惑ってしまうくらい。

そして、ふんわり撫でるような愛撫に、

だんだん私も身体が熱くなってしまいました。

「Tちゃん、濡れてる。

すごい…」

言われて気付いた時は私の下がビショビショで、すっごく恥ずかしかったです。

女の子に見られてる…。

「かわいいパンツ履いてるー」

おどけたように言いながら、彼女は私のピンクのパンツを下ろします。

「そんなこと言って、Hちゃんもエローい下着(紫)つけてるじゃん」

緊張を隠すために、彼女に軽口を叩きました。

実際、彼女の下着姿はとっても

素敵で、ブラを買うのにいちいち困るというGカップの胸は西洋画に出てくる絵画の

女性みたいにたんわりとして重たげで綺麗。

彼女 身長156くらい。

 細身 健康的な肌色。

たぶん、45キロ無い。

   品のある顔。

綺麗。

仕事先での一番人気の女性。

背中までの柔らかい

   ロングでブルネットな髪色。

(栗色) 

   ストーカーによくあうタイプ。

   おっぱいは大きい。

Gある。

彼女にブラの買い方習いました。

私  身長158。

 細身 超色白と言われます。

 46キロ。

   美人かどうかは謎。

 肩下までのふわっとしたストレートで、やっぱり

   栗色に染めています。

   おっぱいは、E。

時々Fです。

私のブラジャーを上手に外して、彼女は「白くって大きい。

いい形。

」と言ってくれました。

同姓から言われると、恥ずかしくもあり、嬉しくもあります。

(異性から言われるとエッチな

気持ちになっちゃいますが)

そして彼女はそっと私の秘部に触れて、「すっごい…」

「いつも濡れやすい?」と。

私は我にかえって恥ずかしくて卒倒しそうでした。

「そんなことない」と言う私の膣に、指を入れて、ゆっくりかき回してきます。

最初はそっと、 だんだん激しく。

感じてる表情を隠そうと手を顔にやると、「隠さないで。

見せて」

と彼女が言います。

「んやぁ…だって… はずかし… やん…」

こんな声、女の子同士で聞かれたことないし、聞いたことないよ、どうしよう、

でも止まんない、と頭の中はパニック。

彼女は私の中に指を三本入れて、中を圧迫してきます。

にんまりする微笑がイタズラっ子みたい。

悔しく思いながらも感じちゃって、声がどうしても出ちゃう。

「だめ… そこ、だめぇ…」

シーツをギュッと握り締めて目を瞑って押し寄せる快感と戦っていると、

彼女がすっと指を抜いて、あれ?と思ったら手を私の目の前へ。

「見て。

こんなんなってるよ」と、トロトロに液体が絡みついた指を私に見せます。

「やめてよー!」

恥ずかしくて死にそう…

(長くなりそうです。すいません… 終わっておいた方がいいかも)

彼女が私の手をひいて、彼女自身のアソコに持っていきました。

そこはたっぷりと濡れていて、私の指が触れるとピチャリと音をたてます。

自分以外の人のを初めて触って、興味深々でくちゅっと動かすと、

「…あっ」

彼女がピクリと反応します。

それを見て私もドキドキしました。

かわいい。

もっと反応させたい、という気持ちも出てきました。

ところが「こうすると私も自制心がヤバいんだけど…」

そう言って彼女が私の上にのしかかり、自分の股を、私の股にこすり付けてきました。

お互いの足を開いて、V字にはめ込むように…と言ったら伝わるでしょうか、

アソコとアソコをぐちゃぐちゃにすり合わせて、私のと彼女のがビショビショに

混ざり合って部屋中にピチャピチャとやらしい音が響き渡って、彼女のぷっくりとした

恥骨の固さや皮膚や、粘液を自分のアソコで感じて、私は羞恥心を忘れるくらい

熱くなって乱れてしまいました。

「だめっ…、そこ、だめ… あっ すごい…

お願い、  めちゃくちゃにして…」

泣きそうになって懇願すると彼女はもっと激しく腰を擦り付けてきて、

ふっくらしたその唇で私の乳首をいじったり、吸ったり、手で揉んだり…

彼女はちょっと躊躇してから、私の唇に軽くキスをしました。

私は唇が離れた途端彼女の後頭部をぐいと引き寄せて、

自分から彼女にキスをしました。

深く、舌を絡ませて。

彼女の息使いと、私の呼吸。

愛液が混ざり合って、唾液も貪り合いながら、上も下も

犯し犯されてる感じ。

お互いの胸を触りあって、充血した乳首と乳首をこすり合わせました。

何度も。

唇を離すと唾液が糸をひいて、お互いの目をじっと見て、またキス。

今度は私が彼女にまたがって、彼女の中に指を入れました。

そっと。

にゅるっと入ってあったかい。

ゆっくり動かすと、彼女が目をキュッと瞑ります。

「ぅあ… イクから、 だめ…」

イかせたい…!感じてる彼女がすごくかわいくて、気持ちよくなって欲しくて、

慣れないながらに頑張りました。

指で突いたり、こすったりして膣の中をぐちょぐちょに。

「ぁ… ぁ… ぁ…」

いつもの活発な彼女からは想像できないような、甘い、高い密やかな声。

それからピクン!と体をのけぞらせて、小さな悲鳴で、

「イク… イク… あっぁぁん…!」

ビクンビクンと身体が跳ねます。

痙攣みたい。

あたたかい液が私の手にじわーっと。

ピクンピクンさせてる様子を見て、

「なんで何度もそうなってるの?」とイジワルで聞いたら、枕に顔を埋めて

「バカ…」

と顔を赤くして言われました。

「絶対イかせてやる!ていうか、自分を虐めて見せて?」

彼女にそう言われて、また彼女が上に。

「いつもどうするの?」ニヤニヤして聞いてきます。

かすかな羞恥心と、でもそれを越えたい気持ちの中で、ぼんやりと、

「じゃあ、Hちゃん、私の中に指入れて、奥の上のざらざらしたとこ、触って?」

と頼みました。

緊張してたらイケないし…Hちゃんに手助けして貰おうと思って。

「ここ?」彼女の指が入ってきます。

もうグショグショだったので、すんなり。

「あ… そこ…」

押されるみたいな快感。

「んっ… 入ってる…」

私は自分の下部に、右手をのろのろあてがいました。

友達の前で、しかも女の子の前で、股を広げてオナニーする私。

彼女に指を入れてもらいながら。

そして私の感じてる顔を、身体を、見る彼女。

自分の右手の動きを見られるのが嫌で布団をかけて隠しましたが、

すぐにどけられてしまいました。

右手の中指と人差し指で敏感になってるクリトリスをいじります。

緩くしたり、早くしたり。

人差し指と薬指でソコを広げて、そのまま

クチュクチュと中指でいじってみたり。

その間彼女は私の膣に指を入れたまま、じんじんするくらい突いてきます。

「もう… やっ…  あ、感じちゃう…感じちゃうよ…」

彼女が耳元に顔を寄せてきて、「すごいエッチ。

もっとエッチになって。

気持ちよくなって」と囁きます。

涙が出てきて、

「もぅ… 出ちゃう… やだぁ 出ちゃうよう…!」

「出していいよ、イきな。イっちゃえ!」

彼女の指が私を責めたてて、私は泣きながら

「ああんっ……!」

頭の中が真っ白に。

意識がはっきりしてきた頃に、潮を噴いてしまったことがわかりました。

お尻が濡れて、シーツもグショグショ。

彼女の手もびっしょり。

「汚いから洗って!」と言う私に見せ付けるみたいに、彼女は一本一本

自分の指を舐めてみせます。

恥ずかしいやらエロいわ、なんだかすごい体験をしたような気がして、

わーっと泣いてしまいました。

でもすごく、すごく、気持ちよかったです。

彼女は今でも大事な友達です。

(今まで誰にも言えなかったこと、読んで下さってありがとうございました。)

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