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エッチな体験談

残業中、先輩を女子トイレで綺麗にして会社内でH体験

俺の仕事は、かなり仕事が立て込んでて

毎日残業で休日出勤も珍しくなく、

社員全員がどたばたと仕事をしていた。

ある日、俺が別室での作業を終えてフロアに戻ると、

そこには俺より2つ年上のかおるさん(仮名)が残って仕事をしていた。

かおるさんは身長は160cmぐらい。20代後半。

細身で胸はそれなりにある感じ。

雰囲気は小顔でショートカットなところと

姉御っぽいところが真木よう子かな。


普通は女性社員だけを残して帰るってことはないんだけど、

その頃はみんな忙しくて、帰れるときはさっさと帰るというのを

徹底していたから、たまたまその日はかおるさんだけが

取り残されてしまったらしい。時間は確か23時近かったと思う。

「かおるさん、お疲れさんでーす」

「あれT君まだいたの?」

「うん、独房(別室の呼び名)にいたんで」

「そっか。私が最後かと思ってたよ。まだかかるの?」

「うーん微妙。いっそ今日はやれるとこまでやって

サウナにでも泊まっちゃおうかと思って」

「サウナねー。男の人はそれが出来るからいいよねー。

私なんか今からだと駅からタクシーだよ」

「あーだったらかおるさんもサウナ泊まります?

最近は風呂とかもきれいだし俺が泊まってるとこだと

女性専用フロアとかもあるし着替えさえ何とかすれば平気でしょ?」

「そうなんだー。その方が楽かなぁ。

でも残業してサウナに泊まる女ってなんか終わってない?」

「どうかなーまーいいんじゃないですか、

かおるさんけっこう男っぽいし」

「ちょっとー、何よそれー」

先輩とはいえ、気のいいかおるさんは俺にとって

気兼ねなく話せる間柄で、大抵こんなくだけた会話が普通だった。

席に戻りパソコンを立ち上げ仕事を再開すしたが

部屋にかおるさんと二人だけっていう状況が妙に気になり、

背中でかおるさんを意識しつつも仕事に集中することさらに1時間。

と、突然後頭部に何かを押し付けられた。

振り返るとそこにはかおるさんが立っていて、

手に持った缶ビールを俺の頭に押し付けていた。

お中元かなんかで貰った缶ビールを冷蔵庫から持ってきたらしい。

「もー疲れたよーそろそろ上がらない?」

「ですね」

そう言いながら俺は缶ビールを受け取り、仕事を切り上げた。

仕事で疲れた体にビールが沁み渡る。

席に戻ったかおるさんが、

「ねー、T君が泊まるサウナってどこー?」と俺に尋ねる。

俺はお代わりのビールを持ってかおるさんの横の席に移動すると、

かおるさんと一緒にパソコンを覗き込んだ。

「えっと、ここですね、スパ・◯◯」

「へー意外ときれいそうだね」

「きれいはきれいですよ。結構女の人も使ってるみたいだし・・・」

と言いながら、サイトを見ているかおるさんを横から見つめる俺。

俺は残業モードでネクタイを外しYシャツのボタンも

2つぐらい緩めていたけど、かおるさんもジャケットは脱いで、

ブラウス1枚に袖まくりという残業仕様の格好で、

パンプスも脱いで可愛らしいマイサンダルを履いているのが

妙に色気を感じさせた。

しかもよくよく見るとブラウスの第2ボタンと第3ボタンの間に

微妙な隙間が開いていて、角度によってはその間から

ブラが見えそうになっているのにも気が付いてしまった。

かおるさんの胸のふくらみとブラウス越しに透けるブラ。

見えそうで見えないボタンの隙間と

太もものラインがよーくわかるピタっとしたパンツスーツ。

俺は急に下心がむくむくと湧き上がってきた。

そんな俺の気持ちに気付かずネットに見いるかおるさん。

見るとポータルサイトの画面に戻って、ニュース記事を読んでいた。



「まーたネットで脅迫して捕まった奴がいるんだって。バカだねー」

かおるさんが独り言のように言うので覗き込むと、

それは2chで脅迫カキコをして逮捕された奴の記事だった。

「何でこんなこと書くのかねぇ」

「ストレスじゃないすか、やっぱり」

「ストレスなら私も溜まってるちゅーねん」

「溜まってます?」

「溜まってるでしょーT君は溜まってないの?」

「そりゃ溜まってますけど」

「溜まるよねー」

知ってか知らずか溜まる、溜まるを連呼するかおるさん。

「じゃあストレス解消に肩揉みましょうか」

「んー、なんか変なことされそうだからいいや」

さすがにかおるさんは鋭い。でも俺もそう簡単には負けない。

「ひどいなー。そんなことしないって」

「いや、あんたはするね」

「しないですって。ていうかしちゃ駄目?」

「駄目にきまってるでしょ!」

「じゃあマッサージだけ」

俺はそう言うとかおるさんの後ろに立ち、

有無を言わせず肩を揉み始めた。

「うー気持ちいぃ・・・」

意外にも抵抗せず俺に体を預けるかおるさん。

俺はかおるさんの肩の手触りや色っぽいうなじを堪能しつつ、

しばらくは黙って肩を揉み続けていた。

かおるさんの肩は細く、首筋の色は白く、

俺は肩を揉んでるだけで結構興奮してきた。

「次は腕ですかね」

俺はそう言うと今度はかおるさんの腕を取り上腕を揉み始めた。

「かおるさん、腕ぷよぷよっすよ」

「うっさいなー」

そう言いながらもかおるさんに抵抗なし。

かおるさんのぷよぷよの二の腕を揉みながら、

俺は次の展開を考えていた。

「かおるさん、次は腰?」

「うーん変なこと考えてそうだし腰はいいや」

「そんなこと無いって。ひどいなー、じゃあ次はおっぱいで」

「駄目!」即行拒否。

「ちょっとだけ・・・」

「駄目って言ってるでしょ。ほらもう一回肩揉んで」

「それに触ったって大したことないって」

「大したことありますって」

「駄目、駄目、駄目ーー!!」

全く聞く耳を持ってもらえない・・・

俺はこのまま交渉しても埒が明かないと判断し、

強行突破に方針を切り替えた。

俺は肩から徐々に腕に揉み場所を移動すると、

隙を見て一気に後ろからかおるさんの乳を鷲づかみにした。

まぁ一種の賭けに出た訳だ。

「うひゃぁ!!」かおるさんが素っ頓狂な声を上げる。

「ちょっ、やだっ、やめてって!」

暴れるかおるさん。

しかし男の力で後ろから押さえつけられてるから自由は利かない。

ここで本気で激怒されたらエライことになるし、

その時は全力で謝ろうと思っていたんだけど、

幸いなことにかおるさんの抵抗は徐々に弱まり、

ついにはされるがままの状態に落ち着いた。

無抵抗のまま俺に胸を揉まれるかおるさん。

俺は戸惑いながらもかおるさんを押さえつけたまま胸を揉み続ける。

「もーこういうのやめてよー」

かおるさんが弱々しく言った時、内心勝ったって思った。

「あーやわらかい」

「もー駄目だって」

「めちゃくちゃふわふわだし」

「もー、ばかっ!」

「かおるさん、直は駄目?」

「当たり前でしょ!」

「じゃあこのまま一時間ぐらいもんでてもいいですか」

「もー駄目。やめよ、ねっ」

「そうは言っても俺このまま揉みまくりですから」

「お願い、もう勘弁して」

そんな会話をしつつも乳を揉まれっ放しのかおるさん。

時折俺が乳首の辺りをクリクリって押すと

ピクッとするのが可愛らしい。

後で聞いたらかおるさん実はもうこのあたりで

どうなってもいいかって思い始めてたらしい。

俺はしばらく無言でかおるさんのおっぱいを揉み続けた後、

意を決して

「かおるさんごめん。もう諦めて」

そう言うと、かおるさんのブラウスのボタンに指を掛けた。

「駄目だってばぁ!」

そうは言うもののもうかおるさんの抵抗もほとんどポーズ程度。

拒否する手が全然全力じゃない。

胸元がはだけブラと白いおっぱいの谷間が現れる。

すかさず俺はブラの隙間から指を入れ直接乳首を刺激する。

あんっと声を上げてかおるさんの体が反応し、

ついに乳首が姿を現した。ここまできたらあとは勢い。

俺はたっぷりとかおるさんにキスをしたり乳首を愛撫をしながらも

徐々に自分もYシャツとズボンを脱ぎ、

Tシャツとパンツだけの格好になった。

当然のことながらこの時点で俺のナニは既にかちかちの状態。

俺はかおるさんのさんの手をとり握らせると、耳元で

「ほーら、かっちかちやぞ」と囁いた。

「ばかじゃないの」

悪態をつきながらもかおるさんは俺のちんちんを

ちゃんと握ったままでいてくれる。

「今度はかおるさんにしてもらいたいな」

「いや、えっと、それは無理」

「だって溜まってる?ってさっき聞いたじゃないですか」

「そういう意味じゃないし」

そりゃそうだけど、俺ももう収まりがつかなくなっている。

「ねーかおるさん。まじで駄目ですか?俺、限界なんですけど」

俺の素直な告白に諦めたのか呆れたのか、かおるさんが

「もーどうすればいいのよ?」と尋ねる。

すかさず俺は 「えーと、できれば口で」

「まじで?えーもう何でこんなことになったんだろ・・・」

そうぶつくさいいながらも体を起こし、

椅子に座り足を広げた俺の間で膝立ちになるかおるさん。

「ちょっと待って」

俺はそう言うとかおるさんのブラウスを脱がせ、

その流れでブラのホックも外した。

ここまでくるとかおるさんも諦めたのか、

腕を少し開いて脱ぎやすいようにしてくれて意外と協力的。

プチン、ポロンってかんじでかおるさんのおっぱいが姿を現した。

「あ~」という諦めにも似た声と共に、

会社内で生乳露出のかおるさん。

異様な光景に興奮度が一気にアップした。

「きれいなおっぱいですね」

「ばか。そういうこと言うな!」

「でもほんときれいだし。かおるさんて

こういうおっぱいしてたんですね」

「あのね、それ以上言うともうほんとにしないから」

「すいません。もう言わないんでお願いします」

「もー」

そう言うとかおるさんは俺の股間に顔を埋め、

「あーもう最悪」とか言いながら俺のパンツを下ろすと、

「じゃあするよ」と言って少し躊躇いつつもちんちんを口に含んだ。

嫌々そうな態度とは違い、

かおるさんのフェラはかなり気持ちよかった。

先っぽから根元までゆっくーり舐めたかと思うと、

時折ぐるんと顔を回したり、裏筋辺りにレロレロっと

舌を這わせたりと、いろんなテクを駆使してくれたし、

何よりもちんちんに対して

愛情がこめられている感じがして嬉しかった。

「かおるさん上手いすね。俺やばいかも」

「うるさい!」

ちんこを咥えながらかおるさんが怒る。

「かおるさんこっち見てもらっていいですか?」

俺がそう言うと素直に上目遣いで見上げつつ、

見せつけるようにちんちんに舌を絡めるかおるさん。

意外とノリノリじゃねーかってちょっと思った。

その後、俺はしばらくかおるさんの舌技に身を任せていたんだけど、

思いのほか早く限界が近づいてきた。

発射もしたいけど、さすがにそれじゃもったいない。

「かおるさんちょっとストップ!」

俺はかおるさんの頭を掴み、強引に引き離した。

「もうこれ以上されたらヤバイ。ちょっとストップして」

ふーと息をつき、かおるさんが床にへたり込む。

口の周りが唾液でべたべたになっている。

「今度は俺の番でいいですか?」

そう言うと俺はかおるさんを椅子に座らせ、

かおるさんの足の間に顔を入れるよう体勢を入れ替えた。

「ちょ、ちょっと待って!」

かおるさんが俺の頭を掴み押し返す。

なぜか今日一番の抵抗感。

「ちょっと待って。それ無理だから。しなくていいから」

「なんでー?しなくてっていうか俺がしたいんですけど」

「いや無理。ごめんほんとそれは無理」

「無理って言われても俺も無理」

「もう止めってって!」

必死で抵抗するかおるさんと、

無理やりスーツを脱がそうとする俺のせめぎ合い。

「かおるさん、何で駄目なの?」

「とにかく駄目」

「理由いわないと俺やめないから」

「もー勘弁してよー」

「だから何でよ?もしかしてアレ?」

「・・・そうじゃないけど」

「じゃあいいでしょ」

「駄目」

「じゃこっちも駄目」

「・・・だったらトイレ行かせて」

「はぁ?」

要はかおるさんが言うには、

今は自分のあそこが汚いから嫌だということだった。

既に一日が終わろうという時間だし、

その状態でパンツを脱ぐのは女としては耐えられない。

せめてウォシュレットで洗わせてくれというのが主旨だった。

「じゃ一緒に行こう」

「もーごめん。ほんと勘弁して」

かおるさんが段々弱ってきているのに対して、

俺の気持ちはどんどん勝手にエスカレート。

「だめ。ここまで来たら一緒に行く。

かおるさんがトイレしてるとこを見たいし」

「もーT君ってそういう趣味の人なの・・・?」

呆れたようにかおるさんが言う。

「趣味じゃないけど、かおるさんのは見たい」

そう言うと俺は強引にかおるさんの腕をひっぱり、

トイレに連れて行った。

強引な行動に弱いのか、

なすがままの状態で俺に引きずられるかおるさん。

上半身裸のまま手を引かれる姿が笑いと興奮を誘う。

初めて入る会社の女子トイレ。

普通のオフィスビルだから構造自体は男子トイレと

それ程変りは無いんだけれど、状況が状況だけにやたらと興奮する。

「じゃあどうぞ」

かおるさんを個室に促すと、俺も一緒に入る。

「ちょっとー何で入ってくるのよー?」

「だって俺かおるさんが洗うとこみたいもん」

「もーやだって。もう変態すぎてひくって」

そう言うと俺の体をグイグイ押し返すかおるさん。

しかし俺もここまで来てそうは簡単に引き下がれない。

「ここまで来てひくとか言われても俺も困るし」

俺はそう言うとかおるさんに強引にキスをした。



舌をべろべろと絡み合わせながら、おっぱいも愛撫。

かおるさんの体からみるみる力が抜けていくのがよく分かる。

俺は「かおるさんのエッチなところ見たい」と耳元で言うと、

かおるさんの返事を待たずに手探りで

かおるさんのスーツのベルトとボタンを外し、ずりっと引き下げた。

「もーやだよー」と言いながらも抵抗しない

かおるさんの声を聞きながら、俺は狭い個室にしゃがみこみ、

かおるさんのパンツを下ろした。

目の前に現れるふさふさの真っ黒な茂み。

そのままかおるさんを便座に座らせ、

スーツ、ストッキング、パンツを一気に脱がし、

そのまま衣服は個室の間仕切りに引っ掛ける。

かおるさんはすっかり諦めた様子でされるがままの状態。

俺の心臓はバクバク。

全裸で便座に腰掛けるかおるさん。

しかも個室のドアは開けっ放し。

「なんかすごい状況っすね?」

「お前がしたんだろ。ばか!」

恥ずかしそうに悪態をつくかおるさんだけど、

今の俺にとっては逆にツンデレ効果になるぐらいで全くもって怖くない。

「じゃあいきますよー」

俺はそう言うと、ウォシュレットの洗浄ボタンを押した。

シャーという例の音が聞こえ、不思議な静寂が訪れる。

目の前でかおるさんがお尻を洗浄しているかと思うと、

妙に愛しさがこみ上げてきて俺はかおるさんに再びキスをした。

たっぷりと舌を絡ませ、そのまま俺はゆっくりとしゃがみこんでいく。

おっぱいを舐め、お腹を舐め、徐々に顔を股間に近づける。

黒い茂みの奥からは相変わらずシャーという洗浄音が聞こえている。

俺はゆっくりとかおるさんの膝を割り、足を拡げさせた。

かおるさんももう抵抗はしない。

茂みの奥は暗くて良く見えなかったけど、

それは今となっては大した問題ではなかった。

お尻を洗浄するなんていう

最もプライベートな姿を俺に晒しているかおるさん。

普段は姉御肌のかおるさんの恥ずかしそうな表情に

堪らない興奮を感じた。

「こっちもしておく?」

俺はそう聞くと今度は「ビデ」と書いてあるボタンを押した。

ウィンウィンという機械音の後、再び水流の音が聞こえ始め、

今度は水がかおるさんの一番敏感な部分の洗浄を始めた。

「ねぇ気持ちいい?」 率直に聞く俺に対し、

かおるさんは返事をしない。

「かおるさん、自分で気持ちいいところに当ててみて」

「・・・もう当たってる」

「クリ?」

「ううん。真ん中」

「クリに当てなよ」

かおるさんが素直に体の位置を微調整する。

「あっ」

一瞬かおるさんが鋭く反応し、俺の肩を両腕でぎゅっと掴んだ。

どうやら一番敏感な部分にピンポイントで当たったらしい。

俺は手を伸ばし、さらに水流を強くした。

「やだっ!駄目だって」

俺の肩を握る手に力が入り、かおるさんの腰が浮き気味になっている。

「動いちゃ駄目だって!」

俺は強い口調でかおるさんを叱ると、

かおるさんの腕を掴み体が動かないように無理やり押さえつけた。

「あっ、ちょっと!ああっ」

変な声を上げながらかおるさんが体をくねらせる。

俺は全力でかおるさんを固定。

「やっ、もうだめっ!」

かおるさんが痙攣気味に体を震わせ俺に体を預けるように

もたれかかってきた。

便座から体がずれ、辺りにウォシュレットの水流が飛び散り、

俺はあわててスイッチを切った。

「もう、やだ・・・」

「きれいになった?」

俺はそう言うと脱力してるかおるさんの手を引っ張り、

再び事務所に戻った。

俺はかおるさんを抱きかかえるようにゆっくりと

応接セットのソファーに座らせ、そのまま両足を広げさせた。

かおるさんのおまんこが遮るもののない状態で目の前に広がる。

年相応にそれなりに使い込まれた感じのいやらしいおまんこ。

さっきのトイレのせいで

太ももの辺りまでビショビショに濡れている。

かおるさんは恥ずかしさのあまり両手で顔を隠しているけど、

俺は構わずかおるさんのおまんこを拡げると

ベロベロとたっぷり舐め上げた。

かおるさんももう躊躇う様子も無く喘ぎ声を上げ始める。

体ってこんなにビクビクするもん?って思うぐらい

体が上下に大きく動いていた。

もう俺も我慢の限界。

ソファーでM字開脚したままのかおるさんに

ちんちんをあてがうとゆっくりと挿入した。

にゅるんという感触でちんちんが進入し、かおるさんが

「あっ」という小さな呻き声を上げ、体を反らす。

俺はかおるさんにキスをすると、少しづつ腰を振り始めた。

先輩としかも会社でしてるという背徳感で興奮度は最初から最高潮。

俺は気を緩めるとすぐに逝ってしまいそうな状態だったので、

ゆっくりと慎重に腰を振った。

かおるさんも最初は声が出るのを我慢していたみたいだったけど、

俺が「我慢しないで一緒に感じよ」と言うと、

再び堰を切ったように喘ぎ声を上げ始めた。

「かおるさん気持ちいいね」

「うんっ、気持ちいいっ!」

「あー俺、今かおるさんとエッチしてるっ!!」

「あーん、またそういうこと言うっ!」

そんな会話を交えつつ俺とかおるさんはついに

会社でSEXをしてしまい、

最後は俺がかおるさんの腹の上に発射した。

かおるさんが腹の上でびくっびくっと暴れながら

放出している俺のちんちんを眺めている。

「・・・すごい」

「だから溜まってるって言ったじゃないですか」

「ほんとだね」

かおるさんはそう言うと、指先で俺の先っぽをつんと触り、

残った精子のねばねばを確かめるみたいに触り、

はぁはぁしながらも「いっぱい出たね」と笑った。

「それ舐められる?」

俺がそう聞くと、かおるさんは笑いながら

「えーっ」て言う表情しつつもぺろっと指先を口に含んだ。

「味する?」

「・・・わかんない」

「まだお腹の上にいっぱい残ってますけど」

「うぇ、きもい」

そう言うとかおるさんは起き上がり、

自分のバックからポケットティッシュを取り出すと数枚を俺に渡し、

自分も数枚を抜き取ると股間と腹の上の精子を拭き取った。

最初はあれほど恥ずかしがっていたかおるさんが、

今は俺の目の前で隠すことも無く

股をおっぴろげておまんこをティッシュで拭っている。

その姿があまりにもいやらしく思わず俺はガン見してしまう。

「かおるさん、今日サウナ泊まります?」

「えーどうしよう」

「一緒にどっか泊まりません?」

「そうだね。こんなことになっちゃったし

T君がいいんだったら私はいいけど・・・」

「じゃあ一緒に泊まりましょう」

結局その日は二人でラブホに泊まった。

ラブホではもう一回戦と意気込んではいたんだけど、

部屋に入ったのが既に3時を過ぎていて

二人ともあっという間に爆睡してしまった。

翌朝は何とも言い難い照れくささはあったけど、

俺がもし良ければこのまま付き合いません?と聞くと、

かおるさんも「何だこのきっかけ」とか言いつつも

一応OKしてくれた。

ちなみにその日も仕事は忙しく、時折かおるさんを盗み見ると

睡眠不足で今にも死にそうな顔をしているのが笑えた。

上司が「〇〇さん、体調悪そうだけど無理しなくていいからね」

とか言って心配してたけど、後で

「まさかT君と変なことしてて寝不足なんです

とも言えないから困ったよ」といって笑ってた。
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