エロ話~抜けるアダルト体験談まとめ






エッチな体験談

厳しい禁オナニー合宿

部活で人気を得るためには上手くなければいけない。僕は必死に練習してコンクールのメンバーに選出された。メンバーは音楽室で合奏練習の参加が許され、先輩たちにも認知される。数日で合奏にもなれて、きょろきょろと先輩たちの観察を始めた。いつもぼんやりと運動場をみつめるパーカッションの先輩が目に止まった。西日が先輩を照らし、少し脱色した髪の毛をオレンジに染め、ほおの産毛がベールのように光を反射した。きれいだな...

夜這いされた母

私が中学二年頃から、親父の上司になった工藤という人が、仕事を終えると頻繁に家に来るようになった。最初は家が親父の会社に側にあるから寄ってるのかと思っていたのですが・・・母は、最初こそ機嫌良く接待していましたが、毎週のようにやって来る工藤に、段々苛々するようになり、親父にも連れて来ないでと言うようになっていました。親父の立場で言えば、上司から言われたら早々断る訳も行かず、毎週という事は無くなりました...

初体験から猿のようにやりまくったエッチ体験

中3の12月、俺に初めて彼女ができた。彼女は小学校からの同級生で小学校のころは男勝りでショートカットの子だった。しかし、中学生になると彼女の胸は大きく膨らみ、腰はくびれ、ブルマーからのぞくふとももは太すぎず、ガリでもない、絶妙なバランスを保っていた。しかし、俺の住んでいた田舎では自宅に女の子を連れ込むようなマネはできず、お互いキスもしないまま悶々と月日が流れていった。2人とも高校受験は推薦で2月上旬に...

お兄ちゃんのように慕っていた姉の彼氏と・・・

中2のときの忘れられない思い出です。長文です。中2の春休みと夏休みに高2の姉の彼氏が毎日うちに来ました。そのうち私は姉の彼氏を姉が外出していないときでもうちに入れて遊ぶようになっていました。その彼は姉の最初にできた彼氏で、そして私も若い男性に興味をもつ年ごろでしたのでお兄ちゃんのように思ってました。彼は地元で頭のいい私立高校に通っていて清潔でおしゃれな格好をいつもしていました。そういうところが好感が...

やはりとてつもなくエッチな職業ですw

私の叔父(母方の弟)は、銭湯を経営しています。もともとは叔父のお嫁さんの父が建てた銭湯でしたが、叔父の両親がなくなった後、叔父の夫婦が銭湯を継いだのでした。叔父の夫婦には子供はいませんでした。その夫婦は二人で揃って旅行に行くときなど、大抵私の母が変わって、番台に座っていました。叔父はお酒に酔うと、いつも子供の私に「番台の仕事はいいぞ。誰にも言えないけどな、女の人の裸が見放題なんだ。年寄りも多いが、...