エッチな体験談

義父は汗が出るほど腰を打ちつけ私を気持ち良くしてくれました

私は30才結婚して8年、子供は男の子が一人います。
今の家には、私と息子、そして主人のお父さんと三人暮らしです。
主人は35才現在単身赴任中です。
私が主人と結婚して4年後に義母は癌で他界していました。
主人の実家は農業で将来的には主人が実家の農業を
継ぐ事に、なっていたので主人の両親と同居でした。
義父は61才、身長が175cm位でしょうか?
日に焼けて歳の割には筋肉質な逞しい体格の優しい義父です。
主人が単身赴任して二年が過ぎました。
最初の約束では二年で単身赴任は終わる予定でしたが、
あと一年の延長となり息子も私もがっかりしていました。

主人は海外への単身赴任だったので、
1年に一回帰国できればいい方だったから、
また一年の延びたことは、
私たち家族にとって悲しい出来事でした。

特に私は、主人が帰ってきた時は、
沢山愛してもらえますが、それ以外は、
テレビ電話だけお互いの状況を連絡し合うだけなので、
モニターに映る主人と会って心は満たされるものの、
身体はそんのことで誤魔化す事は出来ませんでした。

子供が寝てから、時々こっそりオナニーしていました。
そんなある夜の事でした。
何時もの様に子供を寝付かせ、自分の布団に入り、
あそこに手を置き優しく触っていました。
触れば触るほどもっと気持ちよくなりたくて
主人が、私にくれたバイブを、
箪笥の奥から取り出し、
主人のおちんちんで、模ったバイブを、
いとおしく口に含み、自分で、ゆっくりあそこに入れて、
何度も抜き差しを繰り返していました。

長く続けていると身体が熱くなり、布団を払いのけ、
クリトリスを弄りながら夢中で出し入れしていると、
義父が部屋に、入ってきて、口を手で押さえられました。
「黙って昌幸(私の子供の名前です)が起きるぞ!可哀想に、昌弘(主人の名前)が悪いんじゃ、あいつが単身赴任するからじゃ」
そう言いながら、
「こんな小さな物じゃ満足できんじゃろ」と
主人のバイブを抜き、クリトリスに口を付け
あそこに指を入れて、Gスポットを的確に刺激され身体に
心地よい痺れが走り抜けました。

『主人のおとうさんと!ダメ!こんなことは!』と
思っていましたが、気持ち良くて、
されるがままでいました。

それに昌幸に声を聞かれてはいけないと、
自分で自分の口を手で押さえて声が漏れない様にしていました。義父の口と手であそこを弄ばれ、
いきそうになった瞬間、ピタリと、その行為は、終わり
「美香さん、わしも寂しいんじゃ、幸恵をなくしてから・・・、寂しい者同士ええじゃろ」と自分の穿いているステテコとパンツを脱ぎ捨てました。

「お父さん、ダメです、それだけは・・・」
そこまで、言っていたと思います。
その時、見た義父のおちんちんが、
大きくてびっくりしました。
主人のものとは、比べ物にならない程、
大きくて太くて反り返っていました。
その時、心の中で、
入れてみたいと私の悪魔がそう思ってしまったみたいです。

激しく抵抗して逃げる事も出来た筈ですが、
私は大きく脚を開いて、義父の挿入を、
口では抵抗する言葉を発しながら、
受け入れてしまったからです。
義父は自分の唾液を手に吐き出し
それをおちんちんに付け、
私のあそこにあてがいゆっくり私の中に入ってきました。

亀頭が入って来る時の感覚が主人の時と全然違う。
グイグイ押し込まれ根元まで入って
奥を突き上げられた瞬間、
私はいってしまいました。
声を押し殺して身体を震わせている私に、
「美香さん、もう、いってしもたんかい、可愛いの~」と
言ったのです。恥ずかしくて何も言えませんでした。

口を押さえてあえぎ声を出さないようにしているのが
やっとで、義父が動き出すと、
主人では感じ得なかった女の喜びが次々に私を襲い、
とうとう、あえぎ声を上げてしまいました。

義父は「やっと、正直になったかい、
じゃあ、これはどうだい」とGスポットを
連続で浅く激しく突き上げてきました。
もう凄く気持ちが良くてあえぎ声を我慢することは出来ず、義父の動きに合わせる様に、あえぎ続けていました。

61才と思えない巧みな腰使いで、
私を何度も絶頂に導き、義父は汗が出るほど、
腰を打ちつけ、私を気持ち良くしてくれました。

してる時に義父は「わしのチンポの味はどうじゃ、美香さん、気持ちいいか?わしと昌弘とどっちがいい、ほら、言うんじゃ」と「どっちのチンポがいいんじゃ、言わんとやめるぞ」と、ゆっくり私のあそこからおちんちんを抜き、
亀頭が抜けるとぽっこりと心も身体も空間が出来たようでした。

私は我慢できず「おとうさんです、おとうさんの方がいい、だから、」「だから、なんじゃ?」
「いれて、入れてください」
「そうか、そうか、でもな、何を入れて欲しいんじゃ、
はっきり言わんとな、指か、舌か、わしのチンポか、
美香さんちゃんと言わんとな」と
私をいじめる様に言うのです。

でも、久しぶりの本当のおちんちんを入れられて、
もう、我慢など出来なくて
「おとうさんのチンポを入れてください」
「どこにじゃ!」
「あん、もう意地悪、私のオマンコに、オマンコに入れてください」
「そうかそうか、よしよし」と言って、
おちんちんを私のあそこに押し当てゆっくり入れてくれました。入って来る時の感覚が、やっぱり主人と全然違う。
私の中を削るように、押し広げながら入って来る感覚は
蕩けてしまいそうなほど気持ちいいのです。

義父は主人のように5分程で射精することなく
20分近く私の中をかき回し、
義父に「美香さん、出そうじゃ、中に出してええか?」と
聞かれ私は頷いていました。

今の気持ち良さからひと時も離れたくなかったからです。
義父に、今までに無いほど激しく突き上げられ、
意識が遠退きかけた時、
義父が私の中に射精しました。
そして、私を強く抱きしめキスをした後に、
「これからは、いつでもわしの部屋に来ればいい」と
言って部屋を出て行きました。

久しぶりの快楽に、満足し私はそのまま寝てしまいました。
その夜から、三日は我慢できましたが、四日目の夜には、義父の部屋に行っていました。
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